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株式会社を設立すれば社長になれる

by ハマ

子供のころから社長になりたいと思っていました。

社長になる一番簡単な方法は株式会社を設立することです。株式会社でなければいけないということはありませんが、現実を考えると株式会社がいいのではないかと思います。

社員がいなくても自分自身が社長になってしまうことはできますし、それが一番簡単です。

簡単な家事手伝い業務だけでもいいわけです。もちろんそれでうまくいくかは別ですが、一番簡単な方法といえばこれになります。

株式会社を設立するというのは楽ではないですが、おもしろそうです。もちろんそううまくはいかないのでしょうけれど、やっているうちに楽しさが分かるというものではないかと思います。

そして、その調子で進めるという流れになるのでしょう。子供じみた考えですが、その考えを発展させ、本気でそれに取り組めば価値が出てくるというものではないかと思います。

実際にやってみてダメならやめるでいいでしょう。誰でも一度は社長になってみたいと思うものです。


合同会社設立にかかる費用は株式会社に比べると安いです

by ハマ

合同会社設立の費用は、株式会社に比べると安いというのが特徴です。

株式会社の設立に必要となる費用は資本金部分を除くと25万円から30万円程度というのが一般的ですが、合同会社設立にかかる費用は10万円程度です。

株式会社の設立に際しては、
①定款に貼る収入印紙代、
②定款認証手数料、
③定款謄本発行手数料、
④法人印鑑代、
⑤登記時の収入印紙代が必要となりますが、合同会社の設立にあたっては定款認証手数料と定款謄本発行手数料は不要となります。

費用をより細かく見ていくと、定款に貼る収入印紙代は株式会社、合同会社ともに4万円で変わりません。

法人印鑑代はピンきりですが、安いものであれば2万円程度で作成することが出来、これも株式会社と合同会社で違いは出ません。違いが出るのは登記時に必要となる収入印紙代です。

この印紙代は、株式会社の場合ですと15万円かかりますが、合同会社の場合は6万円で済みます。

さらに合同会社の場合は株式会社と違い、定款認証手数料(5万円)も不要となりますので、その分費用は安く済みます。


最近薄毛に悩んでいて育毛剤を使っています

by ハマ

40代の主婦です。若いころから髪が多くて太くて真黒な髪でした。若いころはそんな自分の髪がいやで、なんとか薄く見せるようにカットしてもらっていました。

ドライヤーでもなかなか乾かせず、美容師さん泣かせの髪でしたね。自分には永遠に薄毛の悩みなんてこないと信じていました。しかし、30代後半から、なんとなく1本1本の髪が、細くなってきたというか、弱弱しくなってきたというか、量が急に薄くなり、ぺっちゃんこになってきたのです。自分でも触っても明らかに、髪の量がうすくなっています。特に後頭部は透けて、地肌が見えるくらいでした。これはやばいと、真剣に育毛を始めました。いつもは安いシャンプーを使用していましたが、少しでも頭皮によいものをと思い、少々高級ですが、化粧品店の専用のシャンプーに替えました。

また育毛剤は花蘭咲というものを使用しています。肌と頭の頭皮は一緒ですからね。肌に合ったものがいいかな、と思いいま育毛に力を注いでいます。


糖尿は食事もとても大切なものである

by ハマ

糖尿病というものはなんといっても食事というものに気をつけていくということがとても大きな意味というものを持っているものであり、こうしたことが糖尿病の治療にとってもとても大きな意味というものがあるものなのではないかと思います。

これからの世の中でもこうしたことがとても大切なものとして多くの人に必要とされていくと思います。糖質を抑えていくということはもちろんでありますが、それ以外にも脂などの脂質にも気をつけていかなくてはなりません。

インスリン注射などの治療をしているという方は低血糖というものにも気をつけていかなくてはなりません。低血糖というものは高血糖と同じようにとても恐ろしいものなので、こうしたことにも気を配っていくということが糖尿病というものにとってもとても大切なものなのではないかと思います。

糖尿というものはとても怖いものなので気をつけていくということがとても重要なものなのではないかと思います。


地球が温暖化すると本当にいけないのか

by ハマ

今年の冬は随分と長く感じられ、本当に地球温暖化が進んでいるのかと疑うぐらいだった。でも、一方でアメリカ東海岸では記録的な暖冬だったと言うから、この問題はグローバルな視点が必要ではあるだろう。

しかし、マスコミでは連日のように「地球温暖化防止のための取り組み」と言っているが、地球が温暖化することが本当にいけないのか、それとも問題がないのかを改めて科学的に検証する必要があるのではないだろうか。

なぜこのような主張をするのかと言うと、世界人口が70億を超え、しかもそれがさらに増加傾向にある中にあっては、温暖化よりも寒冷化の方が人類にとってはより深刻なのではないかと思われるからだ。温暖化が進むと確かに乾燥地帯の面積が増大する弊害はあるだろうが、その一方で、これまで寒冷で農業が不可能であった地域で耕作ができるようになるから、地域的には人の移動が不可欠にはなるが、世界的な穀物生産高の大幅な減少はないと思われる。

一方で、地球が寒冷化した場合には、穀物の生産高は大幅に減ると思われる。特に、熱帯性の植物であるイネを主食とするわが国では、その影響は大きいだろう。温暖化も行き過ぎれば問題だが、寒冷化がそれ以上に深刻であることを意識した方が間違いは少ないだろう。


大嫌いな水泳

by ハマ

私は水泳が苦手です。
平泳ぎはただもがいているだけで、ちっとも前に進まないし、クロールも息継ぎがうまくできないので、息が続く間しか泳げません。
私の最高記録は22Mでした。

なので、小学生の頃、水泳の授業がすごく嫌でした。
特に、検定のある日は嫌で嫌でたまりません。
仮病を使って、見学させてもらったこともあります。

最悪なのは夏休みです。
どうして夏休みにまで水泳の授業があるのでしょう。
母には仮病が利かないので、水着を持たされて家を追い出されてしまいます。
でも、どうしても行きたくない。

そこで、私は考えました。
こういうとき、悪知恵はよく働くものです。
そうだ、公園に行って水着を水で濡らせば、授業に行ったと思わせることができるのではないか。
そのまま公園で時間を潰し、授業が終わる頃に家に帰れば完璧!

私はこの計画を実行し、何食わぬ顔で家に帰りました。
母は私の水着を洗濯機に入れながら、「あら? 塩素の臭いがしないわね。」と言いました。
私はギクリとしましたが、母もまさか私が公園の水で濡らしたとは思わなかったのでしょう。
なんとかバレずに済みました。

こうして小学校は乗り切り、中学からは水泳の授業がない学校だったので、私は水泳から解放されました。
テーマパークのプールは好きですが、今でも一応浮き輪を持って行きます。


時代と文化

by ハマ

楽曲や芸術、文学や科学。その時代を象徴するようなものばかりですが、一時の流行りと永続的な流行りの違いは何でしょうか。それについての考察をしたいと思います。
日本と海外の流行り廃りの速度は違うもので、車を例にとっても一目瞭然。アジア系は特に飽きっぽくマイナーチェンジやモデルチェンジをすぐにしてしまいます。
日本は特にその傾向が強く、次いで韓国・中国だと思います。日本が小さな島国でありながらも、ここまで大国と渡り合えたのもアジア特有の飽きっぽさにあると私は思います。
つまり、次から次へと文化の移り変わりが早いからこそ新しい物・新しい文化を築き、今に至ったのではないでしょうか。
しかしながら、昨今の楽曲やドラマやサブカル系などを見ていても停滞しているように思えます。過去に流行った文化を引っ張り出して車のモデルチェンジのようにリスペクトと言い、過去の栄光にあやかろうという形態にあると思います。これは現代における文化・文明の方向性が見えていないからかもしれません。駆け足のように敗戦後から復帰復興してきましたが、一定の目標に到達したことで迷走しているのかもしれません。消費の落ち込みも、そういった背景があるかもしれません。
では、時代にあった文明・文化を目標としてみてはどうでしょうか。そう考えるとネットにおける発達とデバイスの在り方の変化は時代にあったものなのかもしれません。だからこそスマートフォンやiパッドが流行ったのだと思います。
つまり永続的な流行りを創りだすためには、その時代のニーズにあった目新しいものでないといけないのかもしれません。
文学的なもので言えば、未開拓の人知の及ばない領域を勝手に想像して作品を創り上げるのがベターなのかもしれません。
それは、現代を夢みて『きっと近未来では、こうなっている』作品を創り上げてきた過去の偉人達がそうしてきたように。
過去の作品から得られる知識はあっても現代・未来で世に広まるであろう作品を創りだすためには現代と未来への想像が必要なのではないでしょうか。それは、過去の偉人達が近未来へ夢を馳せたように。
人は時代と共に文化・文明を発達させていく生き物であり、安定しないからこそ未来図を描けるのだと私は思います。
つまり永続的な流行りもいつかは過去の遺物となってしまうからこそ時代の針が進むのだと言えるのでしょう。


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